永遠に生きるかのように学べ

読書、読書、キャンプ。内向的なアウトドア。

書評ブログ書いてるなら、秒速でPDU認められる方法が出来た。

 

さて、今年もお盆休み期間がやってまいりました。
日頃は手の回らない、PMPのPDU申請などやろうとしたら、
昨年末からPDUの認定ルールが新しくなってました。

昨年は、「Reading」というカテゴリーで申請して
どうにかこうにかPDUをゲットしたわけですが
(こちら参照)
今年はもっといいやつを見つけました。

「create content」というカテゴリー。
得た知識の共有として、
出版物やブログにアウトプットをしたら、
それがPDUにカウント出来るというもの。

おぉこれなら和書のレビューでもPDU認められそうだな
と思って、この本についての記事(計4本)を7PDUで申請してみたら…

あっという間。
Webフォームから入力したら、
「申請を受け付けました」メールと
「申請が認められました」メールがほぼ同時に来た。

Giving back分野でのPDUとなるため、
実務経験とかと合わせて25PDUまでしか申請できませんが
Readngで申請するよりずっと簡単。

申請フォームに、Organizationという欄があってちょっと戸惑うものの
「My Blog」と書いておけば問題ありません。
ブログ名もつけておけばなお良し。

オススメです。

【2021.4.18追記】
今年2021年もまた読書で申請していますが、Readingで申請した際の審査が、かなり緩くなっているように感じます。和書洋書取り交ぜて申請していますが、毎回、即PDU認定されます。こりゃgiving backよりReadingでの申請にしたほうが良さそうです。